2007年09月09日

内紛

動揺を隠せない自分がいるんだけど、それを離れて見てる自分もいる。まるで幽体離脱のよう。でもこれは意識の問題。「我に帰る」のレベル高いバージョン。
そしてやっかいなのが離れた自分(A)は動揺してる自分(B)のことを好く思ってない。
でもBは一生懸命なんだ。Bからしてみれば、Aの冷めたスタンスは気に食わない。つまり互いに嫌っているようだ。
仲介に入るCなんてのもちょくちょくでてくるんだけど、役不足だ。荷が重い。こいつが全てを握っているかもしれないというのに…。
posted by TELECAS使い at 05:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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